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ご依頼から納品までの流れ

ムトウユニパックでは封筒を自社工場にて生産しております。
ご依頼から納品まで一貫した品質管理で、高品質な封筒・手提袋・名刺等をお届けします。

ご依頼から納品までの流れ

受注

受注

お客様のご要望に応じて弊社の営業担当が納期、ご予算などニーズに合わせた最適な既製品やオーダーメイド品をご提案させていただきます。

ご提案の中から希望の商品が決まりましたら発注していただきます。

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工場で生産

工場で生産

【既製品】
こちらは工場内に在庫を抱えておりますのでその日に発送させていただくことも可能です。

【オーダーメイド】
企業のロゴや特殊な紙などを使用する際はロゴデータの入稿などの手続きを進めていただきます。ご希望の納期をお打ち合わせし、生産いたします。

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物流センターから発送

物流センターから発送

完成した封筒は検品を行い、丁寧に箱詰めします。

発注いただいた商品の全ての箱詰めが終わりましたら、倉庫から運び出し商品をトラックの荷台に積み、お客様の元へ出荷いたします。

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お客様の元へ納品

お客様の元へ納品

ご依頼いただいた商品をお客様の元へ大事にお届けいたします。

今後同じ商品を発注する際も便利なように営業担当が専属で付いておりますのでいつでもお気軽にお問い合わせできる体制を整えております。

ムトウユニパックの封筒のあれこれ

ムトウユニパックの封筒のあれこれ

1日に約400万枚もの封筒を製造
株式会社ムトウユニパックでは、1日に約400万枚の封筒を作っております。一般的な形の封筒から、オーダーメイドまで、日々顧客のニーズに応えた封筒作りが行われております。

再生紙の使用率
封筒、古新聞、印刷用紙、板紙など、紙製品の約60%は古紙を原料としております。ただし、古紙は繰り返し使うと繊維が細くなり強度が弱くなるので、新しいパルプなどを足して強度を保たなければなりません。

今と昔の製法の移り変わり
昔は封筒を手で折り、糊付けも手で行っていた。よって、個人家庭での内職も少なくなかった。しかし、時代の流れとともに封筒のニーズが増え、大量生産が必要となり、機械生産へ移り変わっていった。現在では機械に大きな巻き紙をセットし、印刷、断裁、型抜き、窓抜き、窓貼り、製袋と、封筒が完成するまでの全ての作業を機械が行うフルオートメーションも多くなってきました。

今と昔の製法の移り変わり
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封筒・手提袋・電子カタログ・名刺でお困りならムトウユニパックへ 0120-541-610 どんな些細なことでもお客様のニーズにお応えさせていただきます。

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